新・れい姉の暴言妄言日記

関西のとある街で主婦兼パートタイマーをしています!ストレスフリーを目指して、日々感じたことや、お役立ちをご紹介など、いろいろ雑多に書いていきたいと思います。

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音楽

れい姉のおきに その5(゜Д゜)

皆様再びこんにちは(=゜ω゜)ノ


最近、頭の中で、「恋する~フォ~チュンクッキ~~」がぐるぐる回っております;;。

ちなみに、ワタクシ、AKB48はあまり…いえ、殆ど興味ございませんwww


おそるべし、AKBグループの宣伝戦略であります(;´ρ`)。



そういえば、AKB、また再びパチンコ絡みで連続CD発売企画をやるみたいですなw。

巷のパチ屋では、よくAKBファンとエヴァンゲリオンファンが、それぞれAKB48エヴァのパチンコを打ってるそうですが、

確変スタートした瞬間、彼らは打つのをやめて、延々AKBの歌とエヴァンゲリオンの主題歌聴き入っているという噂を、先日耳にいたしました…。




………そこに至るまでに幾らつぎ込んだのか、是非とも訊いてみたい今日この頃((((゜Д゜;))))。






さて、本日は別に、AKB48やエヴァンゲリオンについて語る、というワケではなくww、

「れい姉のおきに」シリーズですので、またしても、ワタクシお気に入りの洋楽を晒させて頂きますw。



皆様、「ジャクソン5」という名前を、一度は耳にされたことがあるのではないかと思います。

今は亡き、マイケル・ジャクソンと、彼の兄弟たちで結成されていたボーカルグループでありまして、

後にマイケルが、そしてその後妹のジャネット・ジャクソンが人気を博していくことになりますが、

それもこれも、全てはこの「ジャクソン5」から始まったと言っても過言ではないでしょう。


この「ジャクソン5」のヒット曲の中の一つで、

「Never can say goodbye」という曲がございます。

スローテンポムーディとても良い曲なんですが、

実はこの曲、後に、幾人かの歌手やグループがカバーをしておりまして、

そのカバーの曲の一つに、ワタクシ、昔、非常にハマってしまったのですよw。


それが、The Communardsというグループの、「Never can say goodbye」でありますw。





最早「ジャクソン5」の曲とは全てにおいて違うモノになってるよーな……www。

ワタクシがこの曲を初めて聴いたのは、ディスコ・マハラジャダンスナンバーを集めたアルバムか何かだったような記憶があります。

1987年に発表されてたそうですが、PVを見ると、…踊ってる人のファッションダンスも、時代を感じさせますねぇwww。



さて、次にご紹介したいのは、

マイケル・ジャクソン「ビハインド・ザ・マスク」という曲であります。

…んーーー……、これ、「マイケル・ジャクソン「の」」って言ったら、ちょっとマズいのかな;;。

今回ご紹介する動画の曲は、確かにマイケルが歌ってるんですが、

元々は、坂本龍一が作曲した、YMOの曲でございまして、

マイケル・ジャクソンのアルバム「スリラー」音楽プロデュースをしてた?クインシー・ジョーンズが、これを聴いてとても気に入ったそうで、

「スリラー」の収録用に、マイケルの作詞で「ビハインド・ザ・マスク」のカバー曲を録音したそうなんですがw、

確か、版権だの収益だのリリース前の試聴だのの話でYMOサイドと物別れになり、結局、マイケル生存中には、リリースされなかったんだとかw。

ちなみに、マイケルの後、あの世界的に有名なギタリスト、「エリック・クラプトン」も、この曲をカバーしてたりするという…。

実は何気にスゴイ曲でありますwww。




さて、

じゃ、原曲はどんな曲なのか?というコトでw、


YMOの「ビハインド・ザ・マスク」もついでにアップしちゃいますwww。

ええ、ワタクシがYMOが好きなだけ、とも言いますww。




若ぇなオイ…www。(今じゃもう、こんなに頭も白く…(;つД`)↓)

2013-09-10_151212


後ろの方で、ノリノリでキーボード弾いてる女性は、坂本龍一氏の元嫁の矢野顕子さんですw。


YMOて、最初日本で全く売れなくて海外で大ヒットしたので、日本に逆輸入されたユニットなんですよねw。

この「ビハインド・ザ・マスク」にしても、先に評価したのが海外アーティストだったってところを見ると、

彼らYMOの音楽というのは、時代の相当先行き過ぎてたんだろーなー…と思いますねぇw。



というワケで、本日の「れい姉のおきに」は、これにて〆とさせて頂きたくぞんじます<(_ _)>。


次回はもしかしたら、YMOづくしにしてしまうかもしれませんwww。


それでは(´∀`)ノシ





れい姉のおきに その3 (゜Д゜)

皆様こんにちは(=゜ω゜)ノ

そういえば、今日でLivedoorに引越してから1カ月経ったのですよw。

お陰さまで、PVは累計6000ちょい、UUは正確には数えてませんが、累計で2200くらい来て頂いてて、

本当に有難いことと、感謝もひとしおでございます<(_ _)>。

いつも、こんなマニアックで好き勝手書いてるブログをご覧下さって、本当に有難うございます(*´Д`*)。




というワケで、本日は、久しぶりの「れい姉のおきに」第3弾で参りますw。


「おきに」と言いつつ、これまで洋楽ばかりご紹介していたような気がしますがw、


…本日も洋楽ですwwww


まず一曲目は、女性ながらアメリカンドリームの象徴とも言える存在になった、マドンナの楽曲から、

ワタクシが一番好きな、「Vouge」という曲をアップさせて頂きますw。


ご存知の方も多いと思いますが、

「Vouge」というのは世界の最新ファッションやコレクションを掲載したファッション誌でありまして、

80年代でしたか90年代だったか、Vougeのモデルがよくとるポーズをベースにした、「ヴォーギング」というダンスが流行したのでありますw。

今回アップさせて頂く動画はプロモーションビデオでありますが、

マドンナとバックダンサー達のヴォーギングが存分に見られる作りとなっておりますww。

更に、「Vouge」という雑誌がセレブ御用達的であるように、このプロモもゴージャスかつエレガントww

さすが、「魅せる」ことに関して超一流のマドンナのプロモでありますよww。


というわけで、マドンナの「Vouge」、是非ご覧下さいませw。

常に自己鍛錬を怠らないマドンナの、見事な背筋が見られますww。








2曲目は何にしようか迷ったのですがw、

恐らくご存知の方も多いと思われる曲を一つw。


Tom Jones「If I Only Knew」…邦題は「恋はメキメキ」と申しまして、

とりあえず、この邦題つけた奴、ちょっとこっち来い(#^ω^) と言いたくなる程、カッコいい曲でありますw。

つか、このトム ジョーンズという人は、ホントいい声してますよねぇ…w。

シャウトの時とか、聴いてるこっちまでビリビリきますよw。

プロモも、ワンコが可愛いですしw、更に某2ちゃんねる創始者によく似た人が出てきますしwww。

いろいろと見ごたえがある仕上がりになっておりますので、

是非ご覧頂きたく思いますw。







さて、本日はもう一曲アップさせて頂こうかとww。

…てか、三つも動画を貼りつけて、このページの重さは大丈夫でしょうか;不安ですww。



最後の曲は、ワタクシの大好物の筋肉が山盛り出て来るPVでございましてw、

その昔、「天才たけしの元気がでるテレビ」という番組に、「ダンス甲子園」というコーナーがございましたが、

そこから有名になった「LL Brothers」という兄弟の高校生ダンスユニットが使用したことで、一躍有名になった…ような気がするw、ダンス曲でありますw。

C&C MusicFactory の 「Everybody Dance now!」…恐らく、聴いた事がある方、大勢おられるでしょうw。

日本でもメチャメチャヒットした曲でございますw。

女性ボーカルの歌と男性のラップがとってもカッコイイので、是非お聴きになって下さいませww。










れい姉のおきに その2(゜Д゜)

みなさま再びこんばんは(=゜ω゜)ノ

本日も旦那の帰りが遅くなるので、連投になりますが、「おきに」のページを書いてみますw。

なお、明日は日曜日ですので、ブログはお休みを頂きます(--;(_ _(--;。

かたじけのうござる(´・ω・`)。



さて、本日アップしますのは、またしてもノリの良いダンスミュージックでございます(゜∀゜)。

しかも2曲w。

まず一曲目w。

Soulと言えば、まずこのバンドを語るべきでございましょうw。

『Earth Wind & Fire』…、モーリス・ホワイトフィリップ・ベイリーを筆頭に、全盛期の米米クラブ…ほどはいきませんがw、やたら大所帯のファンクミュージック・バンドでございますw。

数ある名曲の中で、ワタクシが最も好きな「Boogie Wonderland」という曲がございましてw、

まー、他にも「September」とか「Fantasy」とか、の方が知名度は高いと思うのですがw、

そこを敢えて、このファンキーでノリノリな曲をアップさせて頂きたく存じますw。




…前から思ってたんですが、Earth Wind & Fireの人達は、どうして、いつもいつもこんな奇天烈な衣装を着てるのでしょうか…www。

時代が相当古いことを考慮しても、これは派手という言葉では語り尽くせない衣装だと思います(´・ω・`)。

まぁ、曲はいいんですけどね…;。




続いて、2曲目はでございますがw、

こちらはバリバリのユーロビートでございますw。

Dave Rodgers という、ユーロビートミュージシャンの、「Beat of The Rising Sun」という曲でございましてw、

何故、この曲を選んだかと申しますと、

「頭文字D」という漫画が先日、ヤングマガジンで最終回を迎えたのですがw、

以前からワタクシ、この漫画が大好きだったので、終了記念として、この曲をアップさせて頂くことに致しましたw。

ちなみに、頭文字Dはアニメ化と実写映画化としておりまして、

これはアニメの方の挿入歌として使われておりました。

最大の山場で使われていた曲なので、インパクトが強く残ってるんですよねぇ…w(´∀`)。





…この動画の映像は、実写映画のバトルシーンが充て込まれておりますw。

主要キャストがほぼ全員、香港だったり台湾の人だったりという、何故そーなった(゜Д゜)と尋ねずにはいられない映画でしたがw、

一応撮影は、群馬県の渋川市・榛名山で行ったりと、舞台だけはしっかり原作を踏まえていたようでございますw。

バトルシーンも中々アツいので、曲と一緒にお楽しみ下さいませw。



れい姉のおきに その1(゜Д゜)

皆様再びこんばんは(=゜ω゜)ノ

本日旦那の帰りが遅いそうなのでw、

先に飯食って参りましたw。 今日は麻婆豆腐と餃子の中華づくし…( ゚Д゚)ウマー。


…で、今回のタイトルなのですがw、

普段、自己満足でブログを書いてるワタクシですがw、興味ある事が多過ぎて、一日一件じゃ書ききれないと思った次第でございますw。

まぁ、それだけブログのネタに事欠かないと思えば良いのかもしれませんがww。


…で、毎日は勿論無理なのですが、たまーにこんなカンジで、普段以上に、完っ全にw、書いた本人しか喜ばないようなページを作ろう、とww。

これがホントの『便所の落書き』でございますなっwwww( ^∀^)




んで、第一回の本日は、

ワタクシの好きな曲を一曲アップしようかと思いますw。

…て、以前、三味線の和ロックを何曲かアップさせて頂きましたがw、

割と色んなジャンルの音楽にお気に入りがございますのでw、好きな曲はまだまだございますw。


今回アップさせて頂きますのは、ご存知の方も大勢いらっしゃるでしょうw。

Ricky Martinの『Livin'La Vida Loca』でございますw。

ぶっちゃけ、ワタクシが初めてリッキー・マーティンを知ったのは、この曲をひろみ 郷がカバーした時でございましたがw、

初めて彼を見た時、

「こんな男前が現実に棲息しとったのかっ(゜Д゜)!!」と大いに驚いたものでございます。

…ええ、彼が、「女性がダメな人」だと知るまでは…(-_-;)。

あーーー…ホント、なんと勿体ないことか…;;。

いや、イケメンだからこそ、もう女に飽きちゃったのかもしれませんな…(´д`)。ホント勿体ない勿体ない;;。

ま、彼の嗜好はともかくw、

ひろみ 郷の「ゴールドフィンガー'99」の原曲になりますが、この曲歌ってる時のリッキーは、

限りなくイケメンでエロいです(*´Д`*)www。

歌も、ラテンアグレッシブなカンジが出てる良曲ですので、宜しければ聴いてみて下さいましwww。






…ホント、すげーイケメンなのに、……勿体ない勿体ない、勿体ない…;;(-_-;)。




ロックはギターやベース以外でも表現出来る(゜Д゜)

皆様こんにちは(=゜ω゜)ノ

本日の暑さもまた、凶悪でございましたが、皆さまは如何お過ごしでしたでしょうか('д` ;)。

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ワタクシは優雅に南国の浜辺でリゾート気分を満喫……ウソですごめんなさい(*´ェ`*)。

本日は、真面目にパートに行って働いて参りましたw。



さて、旧ブログの方で、以前【2CELLOS】についてご紹介させて頂きましたw。

その時頂きましたコメントで、「三味線の兄弟」のことが書かれておりましてw、

本日は、彼らについて書かせて頂こうかと思いますw。


皆様は、【吉田兄弟】というユニットをご存知でしょうかw。

北海道登別市出身の、津軽三味線を兄弟で演奏している奏者なのですが、

彼らは津軽三味線を用いて、様々なオリジナル曲を作曲しておりまして、

その作風は、『和ロック』とでもいいましょうかw。

和でありながら、ロックとよくマッチしたカッコよさがあるのですよw。

特に、2001年には日本ゴールドディスク大賞純邦楽アルバム・オブ・ザ・イヤーも受賞しておりますし、

その翌々年には、同大賞の30周年記念特別賞も受賞しているというw。

今日は、その【吉田兄弟】の代表作…いっちゃん有名な曲を、アップさせて頂きますw。





さて、この【吉田兄弟】とはまた別に、もう一人、ワタクシが感銘を受けた津軽三味線のアーティストがおられますw。

『上妻宏光』という方なのですが、

正直申しあげてわりとイケメンですwww。

しかし、この方は、津軽三味線全日本金木大会で史上最年少で優勝、津軽三味線全国大会2連覇という偉業を果たした御方でしてw、

ワタクシも、この方の津軽じょんから節を聴いたことがありますが、

作業の手も止まる程、聴き惚れてしまう演奏でございましたw。


…んが、

上妻氏について書くとすれば、【吉田兄弟】同様、津軽三味線を用いて作曲した数々の楽曲にも触れねばなりますまい(゜Д゜)。

この方、ホントお洒落な曲を作られるのですよw。

まぁ、ロックな曲が多いようですがw。

また、ロックミュージシャン達ともセッションされたりしてまして、

三味線でギターやベースに劣らぬロックを弾いてしまわれるところに、

ワタクシも大いに惹きつけられてしまいましたww。


そんなワケで、

津軽三味線繋がりで、上妻氏の津軽じょんから節と、彼の代表作も併せてご紹介致しますw。

日本人ならば、きっとこの演奏に耳が馴染むことと思いますよw。







…それにしても、すごい技巧ですなぁ…。

三味線て楽器を邦楽として一括りにするのが、非常に勿体ないと思いますねww。



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