新・れい姉の暴言妄言日記

関西のとある街で主婦兼パートタイマーをしています!ストレスフリーを目指して、日々感じたことや、お役立ちをご紹介など、いろいろ雑多に書いていきたいと思います。

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音楽

れい姉のおきに その10(゜Д゜)

皆様こんにちは(=゜ω゜)ノ


ホントは今日は別の記事を書こうかと思っておったのですが…、

遊びに来て下さったブロ友様のコメントを見て、気が変わりましたwww。


本日は、

「Dead or Alive」で特集を組んでみようかと思いますwww。


さてはて、近頃、Dead or Aliveでググってみますと、問答無用でコレ↓

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コーエーテクモから発売されてる格闘ゲームが出てくるのですがwww、

違いますよ皆様w。

本日ご紹介しますのは、

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こちらwww。

イングランド出身のロック(ユーロビート)バンドの方でございますww。


ユーロビートが日本で流行ってた1980年代頃、彼らの曲はディスコブームに乗っかって、一躍ヒットにヒットを重ねたのでありますw。

特に、ヴォーカルのピート・バーンズのこの美貌に野太い声のギャップが堪らないというwww。

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…現在のピートについては、誰も何も触れないで下さい……


「整形失敗」とかググるんじゃないぞ!!!!ダメ、ゼッタイ!!!!(#゚Д゚)


と、前振りはここまでにしまして、そろそろ一曲目をご紹介致しましょうw。

【You spin Me Round(Like a Record)】という、デッド・オア・アライブのナンバーの中では、鉄板中の鉄板曲でありますww。

ユーロビートのノリの良いリズムとメロディに、ピートの、あの顔からは想像がつかない太い声w。

…そういえば、顔と声のギャップが激しい歌手で、もう一人、

2013-10-02_164026

こんな人もおりましたなぁ…ww

最近見ないけど、どこ行ったんだろう…(´・ω・`)。







PV
が限りなく意味不明なのは、どうか目をつむって頂きたいwww。

まぁ、曲のタイトルが「You spin me round」なので、お察し下さい、という事でございますww。




続いて、二曲目でございますが、

これも、デッド・オア・アライブの曲で爆発的ヒットを飛ばした名曲でございますw。

タイトルは、「Something in my house」というのですが、

ワタクシは「You spin me round」よりもこちらの曲の方が好きでございますなぁw。

しかもこの曲、PVが、「you spin me roundは一体何だったの?」と訊きたくなる程、出来が良いのでございますよwww

ではお聴き下さいw。






ワタクシ的には、オオカミがカワユス(*´Д`*)www。




最後は、Bland new loverにしようかと思ったのですがw、

ワタクシがデッド・オア・アライブで唯一シングルを買った曲がございましたのでw、

「Son of a Gun」というタイトルの曲をご紹介することに致しますww。


"Son of a gun"とは、「おやおや」とか「しまった」とかいう意味でございますw。

…"gun"を"bi●ch"に変換しないように(゜Д゜)。








ホント、今聴いても、良曲ばかりなのでございますが、

ヴォーカル、ピート・バーンズは、これ程の美貌の持ち主だったにも関わらず、ずっと自分の顔にコンプレックスを持ってたそうで、

その後整形依存症になり、

更にタチの悪い整形医に引っかかって、顔面崩壊してしまうんですよねぇ;;。


後に、真っ当な整形医に診てもらって、「もう、顔は元に戻らない」と診断されたそうなんですが、

その医者に、「まだ音楽があるじゃないか」と励まされて、音楽活動を再開したんだそうですよ(´;ω;`)。




というワケで、

80年代、ユーロビートで大ヒットした「デッド・オア・アライブ」をご紹介致しましたw。

そして、この時代には他にも、良曲素晴らしいアーティスト達がおりますのでw、

もし皆様も興味を持たれましたら、是非、探して聴いてみて下さいw。

ワタクシ的には、ポール・レカキス「Boom Boom」とかオススメですねぇ(*´Д`*)。






れい姉のおきに その2(゜Д゜)

みなさま再びこんばんは(=゜ω゜)ノ

本日も旦那の帰りが遅くなるので、連投になりますが、「おきに」のページを書いてみますw。

なお、明日は日曜日ですので、ブログはお休みを頂きます(--;(_ _(--;。

かたじけのうござる(´・ω・`)。



さて、本日アップしますのは、またしてもノリの良いダンスミュージックでございます(゜∀゜)。

しかも2曲w。

まず一曲目w。

Soulと言えば、まずこのバンドを語るべきでございましょうw。

『Earth Wind & Fire』…、モーリス・ホワイトフィリップ・ベイリーを筆頭に、全盛期の米米クラブ…ほどはいきませんがw、やたら大所帯のファンクミュージック・バンドでございますw。

数ある名曲の中で、ワタクシが最も好きな「Boogie Wonderland」という曲がございましてw、

まー、他にも「September」とか「Fantasy」とか、の方が知名度は高いと思うのですがw、

そこを敢えて、このファンキーでノリノリな曲をアップさせて頂きたく存じますw。




…前から思ってたんですが、Earth Wind & Fireの人達は、どうして、いつもいつもこんな奇天烈な衣装を着てるのでしょうか…www。

時代が相当古いことを考慮しても、これは派手という言葉では語り尽くせない衣装だと思います(´・ω・`)。

まぁ、曲はいいんですけどね…;。




続いて、2曲目はでございますがw、

こちらはバリバリのユーロビートでございますw。

Dave Rodgers という、ユーロビートミュージシャンの、「Beat of The Rising Sun」という曲でございましてw、

何故、この曲を選んだかと申しますと、

「頭文字D」という漫画が先日、ヤングマガジンで最終回を迎えたのですがw、

以前からワタクシ、この漫画が大好きだったので、終了記念として、この曲をアップさせて頂くことに致しましたw。

ちなみに、頭文字Dはアニメ化と実写映画化としておりまして、

これはアニメの方の挿入歌として使われておりました。

最大の山場で使われていた曲なので、インパクトが強く残ってるんですよねぇ…w(´∀`)。





…この動画の映像は、実写映画のバトルシーンが充て込まれておりますw。

主要キャストがほぼ全員、香港だったり台湾の人だったりという、何故そーなった(゜Д゜)と尋ねずにはいられない映画でしたがw、

一応撮影は、群馬県の渋川市・榛名山で行ったりと、舞台だけはしっかり原作を踏まえていたようでございますw。

バトルシーンも中々アツいので、曲と一緒にお楽しみ下さいませw。



れい姉のおきに その1(゜Д゜)

皆様再びこんばんは(=゜ω゜)ノ

本日旦那の帰りが遅いそうなのでw、

先に飯食って参りましたw。 今日は麻婆豆腐と餃子の中華づくし…( ゚Д゚)ウマー。


…で、今回のタイトルなのですがw、

普段、自己満足でブログを書いてるワタクシですがw、興味ある事が多過ぎて、一日一件じゃ書ききれないと思った次第でございますw。

まぁ、それだけブログのネタに事欠かないと思えば良いのかもしれませんがww。


…で、毎日は勿論無理なのですが、たまーにこんなカンジで、普段以上に、完っ全にw、書いた本人しか喜ばないようなページを作ろう、とww。

これがホントの『便所の落書き』でございますなっwwww( ^∀^)




んで、第一回の本日は、

ワタクシの好きな曲を一曲アップしようかと思いますw。

…て、以前、三味線の和ロックを何曲かアップさせて頂きましたがw、

割と色んなジャンルの音楽にお気に入りがございますのでw、好きな曲はまだまだございますw。


今回アップさせて頂きますのは、ご存知の方も大勢いらっしゃるでしょうw。

Ricky Martinの『Livin'La Vida Loca』でございますw。

ぶっちゃけ、ワタクシが初めてリッキー・マーティンを知ったのは、この曲をひろみ 郷がカバーした時でございましたがw、

初めて彼を見た時、

「こんな男前が現実に棲息しとったのかっ(゜Д゜)!!」と大いに驚いたものでございます。

…ええ、彼が、「女性がダメな人」だと知るまでは…(-_-;)。

あーーー…ホント、なんと勿体ないことか…;;。

いや、イケメンだからこそ、もう女に飽きちゃったのかもしれませんな…(´д`)。ホント勿体ない勿体ない;;。

ま、彼の嗜好はともかくw、

ひろみ 郷の「ゴールドフィンガー'99」の原曲になりますが、この曲歌ってる時のリッキーは、

限りなくイケメンでエロいです(*´Д`*)www。

歌も、ラテンアグレッシブなカンジが出てる良曲ですので、宜しければ聴いてみて下さいましwww。






…ホント、すげーイケメンなのに、……勿体ない勿体ない、勿体ない…;;(-_-;)。




ロックはギターやベース以外でも表現出来る(゜Д゜)

皆様こんにちは(=゜ω゜)ノ

本日の暑さもまた、凶悪でございましたが、皆さまは如何お過ごしでしたでしょうか('д` ;)。

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ワタクシは優雅に南国の浜辺でリゾート気分を満喫……ウソですごめんなさい(*´ェ`*)。

本日は、真面目にパートに行って働いて参りましたw。



さて、旧ブログの方で、以前【2CELLOS】についてご紹介させて頂きましたw。

その時頂きましたコメントで、「三味線の兄弟」のことが書かれておりましてw、

本日は、彼らについて書かせて頂こうかと思いますw。


皆様は、【吉田兄弟】というユニットをご存知でしょうかw。

北海道登別市出身の、津軽三味線を兄弟で演奏している奏者なのですが、

彼らは津軽三味線を用いて、様々なオリジナル曲を作曲しておりまして、

その作風は、『和ロック』とでもいいましょうかw。

和でありながら、ロックとよくマッチしたカッコよさがあるのですよw。

特に、2001年には日本ゴールドディスク大賞純邦楽アルバム・オブ・ザ・イヤーも受賞しておりますし、

その翌々年には、同大賞の30周年記念特別賞も受賞しているというw。

今日は、その【吉田兄弟】の代表作…いっちゃん有名な曲を、アップさせて頂きますw。





さて、この【吉田兄弟】とはまた別に、もう一人、ワタクシが感銘を受けた津軽三味線のアーティストがおられますw。

『上妻宏光』という方なのですが、

正直申しあげてわりとイケメンですwww。

しかし、この方は、津軽三味線全日本金木大会で史上最年少で優勝、津軽三味線全国大会2連覇という偉業を果たした御方でしてw、

ワタクシも、この方の津軽じょんから節を聴いたことがありますが、

作業の手も止まる程、聴き惚れてしまう演奏でございましたw。


…んが、

上妻氏について書くとすれば、【吉田兄弟】同様、津軽三味線を用いて作曲した数々の楽曲にも触れねばなりますまい(゜Д゜)。

この方、ホントお洒落な曲を作られるのですよw。

まぁ、ロックな曲が多いようですがw。

また、ロックミュージシャン達ともセッションされたりしてまして、

三味線でギターやベースに劣らぬロックを弾いてしまわれるところに、

ワタクシも大いに惹きつけられてしまいましたww。


そんなワケで、

津軽三味線繋がりで、上妻氏の津軽じょんから節と、彼の代表作も併せてご紹介致しますw。

日本人ならば、きっとこの演奏に耳が馴染むことと思いますよw。







…それにしても、すごい技巧ですなぁ…。

三味線て楽器を邦楽として一括りにするのが、非常に勿体ないと思いますねww。



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